CLSA!第3号の特集は「まちなか散歩~蔵元の歴史編~」です。
蔵元とは、琉球王府時代の八重山の行政庁。今でいうと、県の八重山支庁という感じ。まちなかでももっとも重要な歴史的エリアと言えます。今回は普段なにげなく使っている駐車場や道にも、古い歴史があること、そしてそういった歴史が石垣のまちなかの大切な資源であることを考えてもらおうという内容です。
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